ABOUT HARUOKA

大学を知る

好きや違和感から問いを立て、専門の違う人と話し、小さく試して社会へひらく。春岡大学の100年と、いまの学び方を紹介します。

木工の実習に取り組む架空の創立期の学生たち
1926年 / 春岡学園の実習風景(架空)
模型と素材サンプルを並べた架空の学修記録
制作途中の記録を持ち寄る(架空)

OUR IDEA

想像を、挑戦に。
未来を、自分の手で。

知識を受け取るだけでなく、自分の「好き」や違和感から問いを立てる。専門の違う人と話し、小さく試し、社会へひらく。それが春岡大学の学びです。

完成した成果だけでは見えない、迷いと発見も大学の大切な時間として紹介します。

4 VALUES

途中を、学びにする。

01

つくる

スタジオとラボを、制作と実験のために開きます。

02

話す

教員、学生、地域の人が立場を越えて話せる場をつくります。

03

試す

小さく試し、うまくいかなかった理由も共有します。

04

ひらく

学びの途中をキャンパスの外へ持ち出します。

100 YEARS / FICTIONAL

小さな教室から、
共創のキャンパスへ。

以下の沿革、年次、出来事はすべてデモ用の架空設定です。

1926

春岡学園を創立

地域の若者が実学を学ぶ小さな教室から始まりました。

1974

総合大学へ

人文・理工・経営を設け、専門横断授業を開始しました。

2001

地域共創センター

学外プロジェクトを教育の中心に置きました。

2026

創立100周年

5学部と共創研究スタジオを接続しました。